若者おじさんのつぶやき

スポーツと子供が好きな20代の若者おじさんがへぇ~と言いたくなるようなことを記事にします。

最も幸せな時間・今日の1問:102日目

私の学習支援の活動は

主にココナラでの活動であり

90分を1コマとして

ご利用いただいています。

 

ただ、90分という長い時間に

慣れていない子供が多いので

間に雑談を挟みながら

学習をしています。

 

雑談の内容は

その時々で変わりますが

ある高校生から

「幸せな時間って

 どんな時ですか?」

と質問をされました。

 

私がその時にパッと思いついたのは

「くだらない話をしてる時」

「自分と関係ないことをしてる時間」

というものでした。

 

子供なりに納得はせずとも

受け入れてくれた様子で

「分からなかったから

 また今度詳しく話したい」

と言われて雑談を終了しました。

 

私なりに調べてみたのですが

「幸福度」「自己有用感」

相関するというデータがあるようです。

 

「自己肯定感」ではなく

「自己有用感」です。

詳しい内容はこちらを参照

 

詳しく離すと長くなりそうなので

今日はここまで、、、

 

そんなこんなで

今日の1問

世界の幸福度ランキングで

1位の国はどこでしょうか?

 

また、日本は何位でしょうか?

昨日の1問

支援と言う言葉は

介護業界でも使われており

保険適用の区分で

要介護要支援

と言うものがあります。

 

ここで判断する基準として

要介護と要支援の境目は

言葉でどのように

表現されているでしょうか?

というものでした。

答え

表示する

要支援:日常生活を行う能力が

    わずかに低下し

    サポートを必要とする状態

要介護:身の回りの生活全般に

    何らかの介助が必要な状態

とされています。

 

それぞれ区分わけもあるので

身の回りの人が健康なうちに

判断基準を知っておく

いいかも知れません。

 

詳しい内容は↓こちらから

hoken.kakaku.com

私が初めてサポートをする人と

触れ合ったのは中学生の時でした。

 

当時は同居する家族が

サポートを必要とする

レベルではなかったため

ピンと来ていませんでした

 

子供を育てながら

同時に親の支援・介護が

必要な状態は

精神的にも肉体的にも

ストレスがかかるんだろうな

と思ってしまいました。

 

そうなってしまう前に

サポートを受けやすい状態を

自分なりに整備していく

べきなんだろうなぁ、、、

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